ユウサンポリッシュの05の関連記事(06.11.04)
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このサイトは、一口馬主キャロットクラブの2006年募集馬の成長と活躍を追跡するサイトです。 クラブ募集馬の競馬での活躍情報、関連する種牡馬アグネスタキオン、クロフネ、ダンスインザダーク、ジャングルポケットなどの情報、募集馬の兄弟(姉妹)馬の情報などを掲載します。 以下はこのブログの更新情報です。これからどんどん新情報を追加していきます。 ---------------------------------
ユウサンポリッシュの05の関連記事です。
兄スーパーホーネットが久々の勝利です。
(ラジオNIKKEIより抜粋)
11月4日(土)
【カシオペアS】
(京都)スーパーホーネット不振からの復活勝利
京都11RのカシオペアS(3歳以上オープン・芝1800m)は、道中4番手を追走した6番人気スーパーホーネット(安部幸夫騎手)が直線で馬場の3分どころから抜け出して、後続の追撃を抑えて優勝しました。
勝ちタイムは1分46秒8。1馬身差の2着には外から差して来た1番人気ホッコーソレソレーが、3/4馬身差の3着には直線でインコースに進路を取った2番人気イースターが入線している。3番人気ロジックは道中2番手を追走するも、直線でバテて8着に敗れています。
スーパーホーネットは栗東・矢作芳人厩舎の3歳牡馬で、父ロドリゴデトリアーノ、母ユウサンポリッシュ(母の父エルセニョール)。
これで通算成績は10戦3勝となりました。
エラティスの05の関連記事(06.11.11)
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エラティスの05関連記事です。
(ラジオNIKKEIより抜粋)
11/11
福島1Rの2歳未勝利戦(芝1800m)は中団につけた9番人気アルナスライン(柴山雄一騎手)が直線抜け出して快勝しました。
勝ちタイムは1分51秒2。
2馬身半差の2着に2番人気バンブーソクラテス、2馬身差の3着に4番人気プライドイズハートがそれぞれ入線。
アルナスラインは栗東・松元茂樹厩舎所属の2歳牡馬で、父アドマイヤベガ/母エラティス(母の父El Gran Senor)という血統。2戦目で初勝利。
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アドマイヤサンデーの05の関連記事(06.11.19)
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アドマイヤサンデーの05の兄フサイチホウオーの関連記事です。
(東スポより抜粋)
11/19
◆東スポ杯2歳S ホウオーがクラシックへ視界良好。
関口房朗オーナーの厚意で、スポーツ報知読者が名付けたフサイチホウオー(牡2歳、栗東・松田国厩舎)が、18日に東京競馬場で行われた東京スポーツ杯2歳S・G3(芝1800メートル)に優勝です。
これで無傷の2連勝です。
好スタートから好位3番手に付けるも、向こう正面はかかり気味でした。
4角では左にもたれて、嫌がる素振りも見せました。
反応は今ひとつも、手前を替えるとエンジン全開。楽な手応えで半馬身差抜け出しました。
「左にモタれていたし、反応も悪かったけど、今日は楽に先行集団につけたし、最後はもうひと伸びをしてくれた」と安藤騎手は好感触です。
安藤は04年ダービー馬キングカメハメハに匹敵するだけの資質を感じているそうです。
「すごいバネを感じるのがあの馬との共通点。短いところより長いところの方が持ち味が生きる」
というコメントでした。
松田国調教師曰わく、「まだ余裕のある体つき。ちぐはぐな競馬で、父ジャングルポケットの気難しさが出たが、力強さを感じさせた」と満足そうでした。
今後はクラシックの距離体系を意識して、朝日杯FSには向かわず、ラジオNIKKEI杯2歳S(12月23日、阪神)をステップに来春への飛躍を目指すとのことです。
◆フサイチホウオー 父ジャングルポケット、母アドマイヤサンデー(父サンデーサイレンス)。
戦績2戦2勝。
総収得賞金・3946万2000円。
生産者・北海道安平町(旧早来町)のノーザンファーム、馬主・関口房朗氏、栗東・松田国英厩舎所属。
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