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49.コンヴィヴィオ(コンクラーベの05)の近況

Posted at 07/05/12 Comment(0)» Trackback(0)»

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49.コンヴィヴィオ(コンクラーベの05)の近況

【楽天馬の戯言】
馬体は、順調に成長し、張りツヤも良いですね。
調教での課題も一歩一歩確実にクリアしているようです。もう少し柔らかく体を使って走れるようになると、背中の臀部際に筋肉がついてくると思います。
それにしても迫力がありますね。ダートで活躍中のブルーコンコルドの募集時のような目と顔つきです。
【これまでの成長過程評価:★★★★★☆☆】
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07/4/27
NF早来
馬体重:491kg
○屋内周回コースでハロン18秒のキャンター1200~1500mの後、屋内坂路でハロン17秒のキャンター1本を行っている。
○これまではやや硬めの身のこなしだったが、だいぶ柔らか味が出て、フットワークに余裕が感じられるようになった。
○また、調教量を増やしていることで腹回りの無駄肉が落ち、スッキリとした馬体造りに変貌を遂げてきた。


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07/4/13
NF早来
○屋内周回コースでハロン20秒のキャンター1500mの後、屋内坂路でハロン18秒のキャンター1本を行っている。
○馬体重の推移は落ち着いており、スッキリとしたいい体型を維持しているが、欲を言えばトモ脚にもう少し張りが欲しいと感じることがある。
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07/3/30
NF早来
馬体重:488kg
○屋内周回コースでハロン20秒のキャンター1200mの後、屋内坂路でハロン18秒のキャンター1本を行っている。
○ペースを上げてから間もないため、息遣いやフォームには安定性に欠くシーンもあるが、慣れとともに解消してくるだろう。
○今後はハロン15秒のちょっと手前のペースで乗り込むことで焦らずじっくり負荷をかけて、パワーアップを優先していくことになる。


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07/3/15
NF早来
○屋内周回コースでハロン20秒のキャンター1500mの後、屋内坂路でハロン18秒のキャンター1本を行っている。
○動き、馬体ともにいい成長を見せているが、もう少しトモに肉がついてくれば、理想的な馬体造りとなるだろう。
○適度な負荷をかけることで、体力の底上げも着実になされており、今後も心身のバランスを保ちながら調教を進めていきたい。
○本馬は4月に行われる第一回産地馬体検査を受検する。
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07/2/28
NF早来
馬体重:487kg
○コンスタントに乗れていることもあり、太め感を感じることはない。
○現在は屋内周回コースでハロン20秒のキャンター1500mの後、屋内坂路でハロン20秒のキャンター1本を行っている。
○以前と比べて真面目に調教と向き合うようになり、走るフォームにもだいぶ安定感が増してきた。


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07/2/15
NF早来
○屋内周回コースでハロン22秒のキャンターを1600mの後、屋内坂路でハロン20秒のキャンター1本を消化している。
○このところは馬体の良化が目に付き、欲を言えばもう少しトモの筋肉が付いてくればというところまで成長を遂げている。
○気性面にはまだ幼さが残るが、総合的にはバランスの良い成長が進んでいると言える。
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07/1/31
NF早来
馬体重:491kg
○屋内周回コースでハロン22秒のキャンターを1600mの後、屋内坂路でハロン20~21秒のキャンター1本を行っている。
○以前は不安定な走法を見せていたが、年明けに再度ペースを上げてからはしっかりと頭を上下に使った良いフォームに変わってきた。


---------------------------------07/1/15
NF早来
○屋外周回コースでキャンター1000mの後、屋内坂路でハロン23秒のキャンター1本を行っている。
○坂路でのペースが徐々に上がるにつれて、トモの筋肉の張りが増してきており、全体的にも無駄肉の少ないスッキリとした造りに変わってきた。
○走りに対する集中力も増してきており、キャンター時のフォームは安定し、身のこなしにもスムーズさが出てきた。
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06/12/27
NF早来
馬体重: 487kg
○屋外周回コースでキャンター1000mの後、屋内坂路でハロン25秒のキャンター1本を消化している。
○外見は多少ごつく見えるが、卓越したバネを持っていることから実際の乗り味は柔らかく、乗り役の間でも評判になっている。


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06/12/15
NF早来
○屋外周回コースでダク800mを行った後、屋内坂路で軽めのキャンター1本を行っている。
○元々体格に恵まれた馬で、今も少しずつ成長していることもあり、調教メニューを若干軽めにして良好な成長を促している。
○現時点でも見栄えのする馬ですが、伸びしろはかなりのものがありそうで、今冬での変わり身が期待される一頭だ。
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06/11/30
NF早来
馬体重: 485kg
○屋外周回コースでダク800mを行った後、屋内坂路で軽めのキャンター1本を行っている。
○平素も調教中も落ち着き払っており、乗り役に対しても素直に反応している。
○また調教を積み重ねることでキャンターの質も良化し、父の産駒らしいバネの利いたフットワークを見せるようになってきた。


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06/11/15
NF早来
○屋内坂路と屋内周回コースでダクを踏んでいる。
○素直な性格で乗り役が御し易い馬ではあるが、幾らか捌きに硬さが見られるため、この中間もダクをしっかり踏ませ、馬体の上手い使い方を覚えさせている。
○今後は基礎を培っていきつつ、成長に見合ったペースアップを図っていく予定。
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06/10/31
NF早来
馬体重: 485kg
○この中間から馬場入りし、現在は屋内坂路でダク1本を行っている。
○適度な負荷をかけていることで、ここにきて父の産駒らしいバランスの良いスッキリとした体型に変わりつつある。


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06/10/13
NF早来
○厩舎周りでダクを行い、併せて1日1時間のウォーキングマシン調整を行っている。
○背中にゆとりのある体型だが、ここにきて首差しの肉付きも良化し、全体的に流線形の好馬体になりつつある。
○毛ヅヤの良さから体調が安定していることが分かり、また大型馬ではあるが身体の使い方に上手いものがある。
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06/9/29
NF早来
馬体重: 470kg
○初期馴致を終え、現在は厩舎内廊下で常歩からダクを踏み、併せて1日1時間のウォーキングマシン調整を行っている。
○ハミ受けも馴れてきた様子で、効率の良いスムーズな脚捌きを見せていることから、近々ロンギ場での運動を開始する予定。


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06/9/8
NF早来
馬体重: 458kg
体高: 164cm
胸囲: 176cm
管囲: 20cm
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2006年の募集馬には、ディープインパクトの弟、キングカメハメハの弟などをはじめ、良血馬が多数集まっています。さて、クラシックに駒を進めるのはどの馬か。

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一口馬主って知ってますか?。競走馬育成シミュレーションゲームが好きな人ははまりますよ。今年のキャロットクラブはインテレットが皐月賞、菊花賞出走、ブルーメンブラットがオークス、秋華賞出走。アロンダイトがJCDを快勝

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