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19.セレスチャルローブ(サクラハゴロモの05)の近況

Posted at 07/06/03 Comment(0)»

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19.セレスチャルローブ(サクラハゴロモの05)の近況

【楽天馬の戯言】
馬体が調教負荷に耐えられるようになるまでは、しばし休養ということですね。馬体は随所に幼さを感じさせながらも、非常にしっかりした好馬体です。でも、体質の弱さだけはどうしようもないですね。ここは我慢です。
【これまでの成長過程評価:★☆☆☆☆☆☆】
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07/5/31
NF空港
馬体重:465kg
○1日2回のウォーキングマシン内での常歩運動を行っている。
○しばらく楽をさせていることで徐々にではあるが、トモ脚の筋肉痛の症状は緩和されてきた感じ。
○ただし、完全に歩様が良化したとは言えない状態で、ここまでの過程からももう少々ウォーキングマシンでの様子見が必要。


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07/5/15
NF空港
○1日2回のウォーキングマシン調整を行っている。
○この中間は楽をさせていることもあり、トモ脚の筋肉痛の症状は緩和されてきているが、歩様は完全に良化したとまでは言い切れない状態。
○ここまでの回復傾向から、もう少々乗り運動を休止する必要があると思われるが、症状的に完治するものなので、ここはこじらせないようにじっくり時間をかけていきたい。
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07/4/27
NF空港
馬体重:453kg
○右前脚球節の捻挫は解消し、乗り出しを検討していたが、今度はトモ脚に筋肉痛からくると思われる歩様の違和感が生じたため、現在も1日2回のウォーキングマシン調整のみを行っている。
○乗り運動を休止してしばらく経つが、新陳代謝のいいタイプで太くなることはない。
○トモ脚の症状は少しずつ改善されているが、乗り出し開始までにはもう少々時間がかかるかもしれない。ただし、冬場にしっかり乗り込み、基礎体力を養ってきたので、乗り運動さえ開始すれば遅れはすぐに取り戻せるだろう。


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07/4/13
NF空港
○1日60分のウォーキングマシン調整を行っている。
○この中間も楽をさせているが、思ったよりも右前脚球節に負った捻挫の回復が遅いため、乗り運動は控えている。
○今後もしばらく様子を見ていくことになると思うが、この時期の一頓挫は大きくデビューが遅れることには繋がりにくいので、まずは癖にならないようにしっかりとケアを行い、万全の状態で乗り運動を再開したい。
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07/3/30
NF空港
馬体重:459kg
○1日60分のウォーキングマシン調整を行っている。
○右前球節の捻挫はそうきついものではないが、その後の良化スピードが遅く、乗り運動を再開するには至っていない。
○無理をすると癖になり易い箇所でもあるので、今後も状態を確認した上で調整方法を検討することになる。


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07/3/15
NF空港
○一時期気になった右前ツメはすっかり良化し、屋内坂路でハロン17秒のキャンターまで進めていたが、右前球節に軽い捻挫を負ったため、現在はウォーキングマシンにペースを落として様子を見ている。
○乗り運動の休止は残念だが、経過は良好なので、そう遠くなく乗り運動を再開できる見通しとなっている。
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07/2/28
NF空港
馬体重:439kg
○一時期、右前ツメに違和感が生じたが、当初の見解通り、一過性だった。
○現在は元のペースに戻し、屋内坂路でハロン18秒のキャンター1本を行っている。
○ここ最近の動きを見ると後遺症は見られず、むしろいいガス抜きになった感じ。


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07/2/15
NF空港
○ここまで屋内坂路でハロン20-18秒のキャンター1本を行ってきたが、右前のツメに違和感が生じたため、現在はウォーキングマシンにペースを落として様子を見ている。
○今年は雪が少なく、裸足で硬い地面を歩く日が多いことからツメがすり減り、蹄底に痛みが出てしまったようだ。
○違和感は一過性のものなので、今後は普通蹄鉄を履かせ、調教を再開することになる。
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07/1/31
NF空港
馬体重: 432kg
○屋内周回コースで軽めのキャンター1600mの後、屋内坂路でハロン20秒のキャンター1本を行っている。
○最近では精神面の成長が顕著に窺えるようになり、実際に坂路での調教では悠然と集団の先頭に立ち、グイグイと後続の他馬を引っ張っていくシーンにしばしば遭遇する。


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07/1/15
NF空港
○屋内周回コースで軽めのキャンター1600mの後、屋内坂路でハロン21~22秒のキャンター1本を行っている。
○継続して乗っていることで馬体に力がついてきており、キャンターの質も徐々に向上してきている。
○日々、前向きで気持ちの篭った調教を消化できていることもあり、一冬越した後に心身ともガラッと一変しそうな雰囲気。
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06/12/27
NF空港
馬体重: 425kg
○屋内周回コースで軽めのキャンター1600mを行った後、屋内坂路でハロン22秒のキャンター1本を行っている。
○これまでは気分を害すると緩慢な動きになることもあったが、だいぶ精神面の上積みがなされているようで、常に軽快かつ落ち着きのあるキャンターができるようになってきた。


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06/12/15
NF空港
○屋内周回コースで軽めのキャンター1200m、屋内坂路でハロン23秒のキャンター1本を行っている。
○気持ちを害すると動きが硬くなることもあるが、通常はキビキビとした脚捌きを見せているように動き自体は1歳のこの時期としては及第点を挙げられる。
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06/11/30
NF空港
馬体重: 426kg
○屋内周回コースで軽めのキャンター1200m+屋内坂路でハロン25秒のキャンター1本
○まだ落ち着きを欠く等、神経質な面は残る。


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06/11/15
NF空港
○屋内周回コースと屋内坂路で軽めのキャンター
○乗り運動を継続していることでだいぶほぐれ、キャンターの質も良化、俊敏な動きを見せている。
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06/10/31
NF空港
馬体重: 424kg
○厩舎内やロンギ場での初期馴致を無事終了
○現在屋内周回コースで軽めのキャンター、ハミ受け等を覚えさせている。
○コース調教を開始して間もないため、若干の戸惑い気味。


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06/10/13
NF空港
○周回ダートコースでダク+ハッキングキャンター
○まだ前向きさが感じられない
○脚捌きからいかにもキレがあるタイプの競走馬になりそう。
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06/9/29
NF空港
馬体重: 424kg
○小柄だが、バランスのよさは牧場内でも一際光る。
○既に初期馴致を消化
○周回ダートコースでダク1000mを行う
○とても素直で人に対して従順
○多少前向きさが足りないかなと感じることもある。


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06/9/8
NF空港
馬体重: 410kg
体高: 155cm
胸囲: 171cm
管囲: 19cm
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2006年の募集馬には、ディープインパクトの弟、キングカメハメハの弟などをはじめ、良血馬が多数集まっています。さて、クラシックに駒を進めるのはどの馬か。

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一口馬主って知ってますか?。競走馬育成シミュレーションゲームが好きな人ははまりますよ。今年のキャロットクラブはインテレットが皐月賞、菊花賞出走、ブルーメンブラットがオークス、秋華賞出走。アロンダイトがJCDを快勝

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