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20.プティフール(フサイチハッスルの05)の近況

Posted at 07/06/03 Comment(0)»

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20.プティフール(フサイチハッスルの05)の近況

【楽天馬の戯言】
厳しい状況には変わりないですね。馬体からはそこまでの弱さを感じることはありません。確かに調教が進んでいないので全体的に緩さも感じますが、全体の張り、ツヤは非常に良く、むしろ好馬体と言えるでしょう。まだこれからですから、少しづつよくなって欲しいですね。
【これまでの成長過程評価:★☆☆☆☆☆☆】
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07/5/31
NF空港
馬体重:479kg
○屋内周回コースでダク400m、ハロン25秒のキャンター1000mまで進めていたが、左トモ脚の歩様に若干気になるところが出たため、念のためレントゲン検査を行った。
○結果は異常なしだったが、まだ随所に弱い面が残ることは間違いないので、現在は大事を取ってウォーキングマシン運動までペースを落としている。
○ここまで一進一退の状況なので、次回の乗り出しは慎重に検討していくことになるだろう。


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07/5/15
NF空港
○歩様が安定してきたことを受けて、現在は屋内周回でダク400m、ハロン25秒のキャンター1000mを行っている。
○右前脚の上腕や左トモ脚に痛みはないようだが、現段階では試し乗り程度の運動に留めるのが得策。
○万が一、歩様に違和感が出た際は乗り運動を休止することになるが、乗り出し以降の感じからして、今後も継続して調教を行えそうな感じ。
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07/4/27
NF空港
馬体重:481kg
○右前脚の上腕の状態が今ひとつスッキリしないことから、相変わらず歩様に違和感があるため、この中間もショックウェーブによる治療と併行して、ウォーキングマシン内での常歩のみを行っている。
○ここまでの経緯からおそらく筋肉の痛みからくる歩様の悪化と見られ、この症状は無理をすると癖になりやすいので、当面は乗り運動を行わず、様子を見ることになりそう。


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07/4/13
NF空港
○右前脚の歩様に気になるところが残るため、1回60分のウォーキングマシン調整を1日2回行っている。
○右前球節の違和感もあるが、上腕の筋肉を傷めていることも歩様の悪化につながっていると思われるので、まずは治療に専念し、癖にならないように努めていきたい。
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07/3/30
NF空港
馬体重:473kg
○1回60分のウォーキングマシン調整を1日2回行っている。
○前回と同様の箇所の違和感ということもあり、当面はウォーキングマシン程度の軽めの調整で様子を見る必要がありそう。
○乗り運動を行えないことでストレスが溜まっている感じなので、余分な怪我だけは避けていきたい。


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07/3/15
NF空港
○ここまで軽めのキャンターで様子を見ていたが、右前脚球節に熱を帯びたため、現在は1日2回のウォーキングマシンにペースを落としている。
○再度の熱感ということもあり、今後は経過を慎重に見定めた上で調整方法を検討していくことになる。
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07/2/28
NF空港
馬体重:468kg
○ここまで懸念された右前脚球節の熱感は落ち着いており、現在は屋内周回コースでダク400m、軽めのキャンター800mを行っている。
○まだ調教コースに出て間もないこともあり、身体も緩く、ハミ受けも今ひとつだが、現時点は進めるというよりは脚元の状態を確認する意味合いが強いので特に問題視していない。


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07/2/15
NF空港
○屋内周回コースでダク800mを行っている。この中間からコース入りを再開したが、その後も右前球節の状態は落ち着いており、狙った通りのペースアップが図れている。
○この分ならそう遠くなく、キャンター調整を取り入れられると思うが、乗り出したばかりで元気が有り余っている感じなので、無駄な怪我だけはさせないように注意を払っていく。
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07/1/31
NF空港
馬体重: 469kg
○熱感を帯びていた右前脚球節はショックウェーブ治療を続けてきたこともあり、だいぶ落ち着いてきた。
○これを受けて1月中旬から乗り運動を再開し、現在は常歩運動を行っている。
○しばらく休養させていたこともあり、多少馬体に緩みが目立つが、今後の乗り込みで解消する程度なので心配はしていない。


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07/1/15
NF空港
○断続的に発症した右前脚のハ行を考慮し、ウォーキングマシン調整を継続している。
○右前脚球節の炎症は軽いものの、まだ熱感が残っている。
○乗り運動を行う状態にはないが、マシンを1日2回に増やし、できるだけ大きい運動負荷をかけ、今後の馬場入りに備えていく。
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06/12/27
NF空港
馬体重: 471kg
○右前脚球節の熱感が相変わらず見られるため、引き続きウォーキングマシン調整のみを行っている。
○現在はハ行も見られず、元気いっぱいではあるが、乗り運動を再開することでぶり返した前科があるだけに最低でも年内は乗り運動を行わず、ショックウェーブによる治療を継続していく予定。


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06/12/15
NF空港
○歩様に良化が見られたため、一時期試し乗りを行ったが、再度歩様に乱れが生じたため、現在はウォーキングマシン内での常歩運動を行っている。
○再度レントゲン検査を行ったところ、右前種子骨に炎症を起こしていることが判明。程度は軽いが、こじらせると厄介な箇所なので年内は乗り運動を行わず、ショックウェーブをあてつつ、患部の良化を待つことになる。
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06/11/30
NF空港
馬体重: 479kg
○ウォーキングマシン内での常歩運動
○腫れが生じた右前脚球節のレントゲン検査を念のため行いましたが、骨に異常はありませんでした。腫れ自体は軽度のものですが、大事を取って、歩様が完全に良化するまでは現状の調整に留める予定です。


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06/11/15
NF空港
○屋内周回コースで軽めのキャンターをしてきたが、右前脚に軽い捻挫を起こし、現在はウォーキングマシン調整
○まだ歩様に違和感が残っているため、乗り運動の再開を見合わせてるが、症状は軽い。
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06/10/31
NF空港
馬体重: 472kg
○ダクをしっかりと踏ませてハミ受けを覚えさせてきたこともあり、だいぶ上達してきた。
○現在は屋内周回コースで軽めのキャンター
○初めて入るコースでの調教でも物見はせず、いい落ち着きをもって運動に取り組んでいる。


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06/10/13
NF空港
○周回ダートコースでダクとハッキングキャンター
○キャンターでは牡馬顔負けの気の強さを見せているが、乗り役が手を焼くことはなく、むしろいい気合が乗っている。
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06/9/29
NF空港
馬体重: 465kg
○背慣らし等の初期馴致を終了
○現在は周回ダートコースでダク1000mを連日消化
○悍性がとても強い割に普段はとても素直で扱いやすい気性で、競馬にいっていいタイプ


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06/9/8
NF空港
馬体重: 447kg
体高: 157cm
胸囲: 175cm
管囲: 19.7cm
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2006年の募集馬には、ディープインパクトの弟、キングカメハメハの弟などをはじめ、良血馬が多数集まっています。さて、クラシックに駒を進めるのはどの馬か。

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一口馬主って知ってますか?。競走馬育成シミュレーションゲームが好きな人ははまりますよ。今年のキャロットクラブはインテレットが皐月賞、菊花賞出走、ブルーメンブラットがオークス、秋華賞出走。アロンダイトがJCDを快勝

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