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32.アーリーレナ(ノンストップラブの05)の近況

Posted at 07/06/10 Comment(0)»

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32.アーリーレナ(ノンストップラブの05)の近況

【楽天馬の戯言】
まだまだ幼さが残る馬体なので、長い目で見てがんばってほしいですね。舎飼でも、そうカリカリしていないようで、順調に運動再開にむかって欲しいですね。
【これまでの成長過程評価:★☆☆☆☆☆☆】
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07/5/31
社台F
馬体重:430kg
○左トモ脚の骨折箇所の腫れもだいぶ引いてきたように経過は良好で、現在は1回30分のウォーキングマシンを1日2回行っている。
○今後は定期的にレントゲン検査を行い、ウォーキングマシンを継続するか、アエロホースを取り入れるか検討を行っている。
○乗り運動の開始はおおよそ8月くらいを予定している。


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07/5/15
社台F
○舎飼休養を行っている。
○手術を行った左トモ脚の骨折箇所も順調に回復し、腫れ自体もだいぶ治まってきた感じ。
○この分ならそう遠くなく、曳き運動を開始することができるだろう。
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07/4/26
社台F
馬体重:423kg
○定期のレントゲン検査を行ったところ、骨折箇所の周囲に小さな骨片があることが判明。
○「これまでの経過観察で思ったよりも腫れが引かなかった原因とも考えられます。25日に骨片摘出手術を行い、無事終了しました。従来の骨折箇所は順調に融合しています。これで腫れが引いてくれば2週間後くらいから曳き運動を開始できるでしょう」(社台担当者)


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07/4/13
社台F
○この中間も左トモ脚脛骨の骨折を考慮し、舎飼休養しています。痛みはさほどないようだが、患部の腫れが残る。
○現状を見ると、あと2~3ヶ月は様子を見る必要がある。
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07/3/30
社台F
馬体重:421kg
○左トモ脚脛骨に負った骨折を考慮し、舎飼にて休養している。
○休ませている割に馬体重が減っているが、これは脚にかかる負担を軽減するため、飼葉を調整していることに起因しているので心配は要らない。
○今のところ4月くらいまでは休養させ、その上でレントゲン検査を行い、その後の調整方法を検討していくことになる。


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07/3/15
社台F
○右飛節上部に負った骨折のため舎飼休養を行っている。
○腫れは徐々に曳いてきている感じだが、まだ経過期間が短いこともあり、完全休養となっている。
○回復具合にもよるが、1ヵ月半~2ヵ月後に運動を開始できればと思っている。
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07/2/28
社台F
○舎飼休養。
○競走能力に何ら問題ないが、骨折箇所が飛節上部ということで慎重に対応している。骨折は軽度でごく僅かにヒビが入った程度。今後は2ヵ月後くらいを目処に曳き運動を開始しようかと思っているが、これはあくまでもレントゲン検査の結果次第となる。(社台担当者)


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07/2/13
社台F
○10日の調教後、歩様に乱れが見られたため、レントゲン検査を行った結果、左飛節頚骨を骨折していることが判明。
「レントゲン検査で飛節上部の骨折が判明しました。現在、経過観察中ですが、手術は行わず、自然治癒を目指すことになりそうです。まだ全治等ははっきりしませんが、部位的に3~4ヶ月は休養させる必要がありそうです」(社台担当者)
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07/1/31
社台F
馬体重: 428kg
○これまで直線ダートコースでの乗り込みを進めてきたが、小柄な馬体を考慮し、この中間は緩急をつけた調整を行っている。
○現在は周回コースでダク1200m、軽めのキャンター2500mを行っている。
○若干ペースを落とした形ですが、継続した乗り込みを行えているように体調自体はとても良好。


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07/1/15
社台F
○周回コースでダク等の前運動を行った後、全長1000mの直線ダートコースでハロン20秒のキャンターを行っている。
○安定した乗り込みを行っているが、まだ馬体に幼さが残っている。ただし、現状から体高ももうひと伸びありそうで、随所に成長の余地が残されている。
○今後もしっかりと正しい負荷をかけて、全体的に幅を持たせていきたい。
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06/12/27
社台F
馬体重: 422kg
○周回コースでダク等の前運動を行った後、全長1000mの直線ダートコースでハロン20秒のキャンターを行っている。
○ペースが上がっても精神面は安定しており、常に落ち着いて調教に臨めている。
○まだ線の細さは見られるものの体型的にまだ伸びしろを感じられるので、今後もいい負荷をかけて良好な成長を促していく。


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06/12/15
社台F
○放牧地での自由運動+周回コースでのハッキング1500m
○馬体は数字が示す通り現状軽めの造り
○しかし、飼葉喰いがとてもよいことから、運動負荷をかけていくことで幅がでてくるだろう。
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06/11/30
社台F
馬体重: 416kg
○放牧地での自由運動+周回コースでのハッキング1500m
○前向きな気性で乗り運動は難なく進み、間もなく直線ダートコースでの調教を開始する予定。


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06/11/15
社台F
○ブルーグラスFで初期馴致をしっかりこなしていたため、移動後も与えられたメニューを難なくこなす
○現在は馬場でダクを踏んでいる。
○まだ馬体が小さいため、一気のペースアップはせず、着実に基礎体力を養うメニューを組んでいく。
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06/10/31
社台F
馬体重: 420kg
○10月26日に社台Fへ移動
○毎日ウォーキングマシン調整
○馬体が小さめの造りなので、精神面で必要以上に追い込まないように用心しながら馴致を進める。


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06/10/13
社台ブルーグラスF
○放牧と帯締め、サイドレーンを装着してのウォーキングマシン調整
○まだ線の細さが目立つ馬体造り
○日高ではできるだけ放牧を行う。
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06/9/29
社台ブルーグラスF
馬体重: 422kg
○夜間放牧を継続中
○日中は初期馴致を進めており、現在は帯締め、サイドレーンを装着してのウォーキングマシン調整
○元から素直な気性ということもあり、すんなり物事を受け入れている。


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06/9/8
社台F
馬体重: 410kg
体高: 150cm
胸囲: 167cm
管囲: 19.8cm
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2006年の募集馬には、ディープインパクトの弟、キングカメハメハの弟などをはじめ、良血馬が多数集まっています。さて、クラシックに駒を進めるのはどの馬か。

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一口馬主って知ってますか?。競走馬育成シミュレーションゲームが好きな人ははまりますよ。今年のキャロットクラブはインテレットが皐月賞、菊花賞出走、ブルーメンブラットがオークス、秋華賞出走。アロンダイトがJCDを快勝

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