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69.フォレストチャーム(フォレストゾーンの05)の近況

Posted at 07/06/23 Comment(0)»

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69.フォレストチャーム(フォレストゾーンの05)の近況

【楽天馬の戯言】
疲れが出てきたようですが、馬体はどんどん良くなっています。特にトモのボリューム感はすばらしいですね。
コメントのとおり、確かにダートだとかなりやれそうです。重心が低いので、地面をはうような、なめらかな走りが想像できます。
【これまでの成長過程評価:★★★★☆☆☆】
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07/6/15
NF空港
○屋外直線坂路でハロン20秒のキャンター1本を行っている。
○継続的に乗り進めても馬体をキープできている点は評価できるが、最近は以前のようにグイグイ進む面が影を潜めている。
○幾らか疲れが溜まり、走りの勢いが落ちてきた感じなので若干ペースを抑えている。
○特に悪いところはないが、今後は体調面の様子を見ながら乗り進めていく予定。
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07/5/31
NF空港
馬体重:434kg
○屋内坂路でハロン15秒のキャンター1本と屋外直線坂路でハロン18秒のキャンター1本を行っている。
○体高がないタイプだが、ガッチリとした筋肉を全身に纏い、とても張りのある身体を実現している。
○馬体造りもそうだが回転の速いピッチ走法だけに、どちらかといえばダートに向いていそうな感じを受ける。


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07/5/15
NF空港
○屋内坂路と屋外直線坂路でハロン15~16秒のキャンターを1本ずつ行っている。
○状態が安定しているため、調教負荷を大きく増やしたが、飼葉喰いは相変わらず旺盛で馬体も減ることはないので、今後も速めのところを重ねることができるだろう。
○仕上がりにはいいものがあるが、遅生まれであることを考慮し、ゆったりと進めていく。
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07/4/27
NF空港
馬体重:437kg
○屋内坂路でハロン17秒のキャンター2本を行い、週2回は屋内坂路1本+周回ダートコースでのキャンター1800mと調教負荷を意識的に増やしている。
○跳び自体はさほど大きくはないが、力強く、回転の速い脚捌きを見せていることから、父同様にダートに向くタイプに育ってきそうだ。


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07/4/13
NF空港
○この中間、ペースを若干落としたことで疲れはすっかり抜け、再度ペースアップを図っている。
○現在は屋内坂路でハロン17秒のキャンター2本を行っている。
○体力も十分についてきたのか、現状のペースではまだ物足りないといわんばかりの動きを見せていることから、そう遠くなくハロン15秒程度のキャンターを開始できるだろう。
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07/3/30
NF空港
馬体重:430kg
○幾らか疲れが見られ、行きっぷりにも翳りが見られたため、若干ペースを落とし、屋内坂路でハロン18秒のキャンター1本を行っている。
○楽をさせたことで疲れもすっかり抜け、現在では週4回は登坂本数を2本に増やす等、徐々にペースを戻している。
○相変わらず積極性に富んだキャンターを見せており、前を行く馬を追い抜こうとする旺盛な闘争心を見せている。


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07/3/15
NF空港
○屋内坂路でハロン16~17秒のキャンター1本を行い、週3回は登坂本数を2本に増やしている。
○走りに対する本気度が上がっており、実際に他馬と馬体が合わさると乗り役が持っていかれるくらいの力強い走りができるようになった。
○馬体も見た目に競走馬らしくなっており、今後の変わり身が楽しみになってきた。
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07/2/28
NF空港
馬体重:430kg
○ウォーキングマシンでの常歩運動で身体をほぐした後、屋内坂路でハロン17秒のキャンター1本を行っている。
○また週3回は登坂本数を2本に増やし、更なるペースアップを図っている。
○以前はキャンター時も気を抜いて走ることが多かったのだが、最近では走りにしっかりと集中し、前を行く馬を抜こうとする積極性が見られる。


---------------------------------07/2/15
NF空港
○屋内坂路でハロン18秒のキャンター1本を行っている。
○この中間は休まず乗り進めているが、両前球節の疲れはぶり返すことなく、安定している。
○最近は走りに対する前向きが目立ってきており、更に速いペースで乗り込めば、まだまだ伸びてきそうな感覚を背中を通して感じることができる。
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07/1/31
NF空港
馬体重: 439kg
○この中間、体調不良から来ると思われる熱発を起こしたことで、下痢と脚元にムクミの症状が出たため、10日ほど乗り運動を控え、ウォーキングマシンのみにペースを落とした。
○現在ではすっかり回復しており、屋内坂路でハロン18秒のキャンター1本をいる。
○体調が一旦底を突いたことで、その後は体調がグングン上がってきており、今では以前にも増して元気が出てきた感じ。
○前月に見られた両前脚球節の疲れもすっかり抜けており、徐々に体質強化がなされていることを随所に感じ取ることができる。


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07/1/15
NF空港
○屋内周回コースで軽めのキャンター1200mと屋内坂路でハロン20秒のキャンター1本をいる。
○両前球節に若干の疲れは残るが、馬自身はとても元気いっぱいで、相変わらず前へ前へと意欲的に進んでおり、見ていて胸が空くような活きのいいキャンターを披露している。
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06/12/27
NF空港
馬体重: 423kg
○屋内周回コースで軽めのキャンター1200mと屋内坂路でハロン20秒のキャンター1本を行っている。
○ここまで休まず乗り込んできたことで両前球節にやや疲れが見られるが、乗り運動を開始した当初の若駒によく見られる症状ということもあり、特段心配は要らず、今後も無理をしない程度のペースアップを図っていく予定。


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06/12/15
NF空港
○屋内周回コースでダク400m、軽めのキャンター1200mを行った後、屋内坂路でハロン20秒のキャンター1本を行っている。
○自らハミを取ってグイグイ前に進んでいることを考えると、更に速いペースでも問題なく対応できるだろう。
○以前は気持ちを抑え切れない等、若さが残っていたが、ここ最近は走りに集中できるようになってきた。
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06/11/30
NF空港
馬体重: 419kg
○屋内周回コースでダク400m、軽めのキャンター1200mを行った後、屋内坂路でハロン20秒のキャンター1本を行っている。
○乗り始め以降、充実した調教を積めていることもあり、比較的速い今のペースも飄々とした表情で楽に消化している。


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06/11/15
NF空港
○屋内周回コースと屋内坂路を併用し、軽めのキャンターを行っている。
○とても大人しい性格で乗り役を困らせることはほぼなく、順調にステップアップできている。
○成長途上の現時点でも脚取りの確かさは目立っており、この先が楽しみな一頭。
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06/10/31
NF空港
馬体重: 427kg
○厩舎内での初期馴致をスムーズに消化し、現在は1日1時間のウォーキングマシン調整と周回コースで軽めのキャンターを行っている。
○幼さが残り、たまに気の強さを見せることもあるが、元来大人しい性格で乗り役を困らせることはなく、順調にステップアップできている。


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06/10/13
NF空港
○厩舎内廊下での歩行練習を行っています。素直に乗り役の指示に従っており、すぐに教わったことを吸収できる学習能力の高さを披露している。
○父に似た雰囲気があることからダート競馬で真価を発揮する競走馬となるかもしれない。
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06/9/29
NF空港
馬体重: 420kg
○現在では空港牧場の空気にもすっかり慣れ、メリハリの効いた馬体になってきており、鞍付け、帯締め、背慣らし等の初期馴致を問題なく消化している。
○素直な性格はこれから始まるロンギ場やコースでの乗り運動にいい結果をもたらすことは間違いないだろう。


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06/9/8
NF空港
馬体重: 395kg
体高: 149cm
胸囲: 172cm
管囲: 19cm
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2006年の募集馬には、ディープインパクトの弟、キングカメハメハの弟などをはじめ、良血馬が多数集まっています。さて、クラシックに駒を進めるのはどの馬か。

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一口馬主って知ってますか?。競走馬育成シミュレーションゲームが好きな人ははまりますよ。今年のキャロットクラブはインテレットが皐月賞、菊花賞出走、ブルーメンブラットがオークス、秋華賞出走。アロンダイトがJCDを快勝

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