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20.プティフール(フサイチハッスルの05)の近況

Posted at 07/07/14 Comment(0)»

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20.プティフール(フサイチハッスルの05)の近況

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NF空港
周回でダク400m、ハロン22~23秒のキャンター1500m。「正月休みはマシンのみとしたこともあり、右前球節の状態はさらに良化した感じです。実際にキャンターを再開しても何の問題もありません。この分なら順当にペースを上げていくことができるでしょう」(空港担当者)
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07/12/25
NF空港
周回でダク400m、ハロン22~23秒のキャンター1500m。「右前球節の腫れはほど解消し、この中間からキャンターのペースを上げました。その後も脚元は落ち着いているところを見ると、懸念された疲れは抜けてきたと判断していいでしょう」(空港担当者)
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07/12/18
NF空港
周回でダク800mの調整。「楽をさせたことで右前球節の腫れは落ち着いてきたので、軽めではありますが乗り運動を再開しました。ダク程度ではありますが、腫れがぶり返すこともないので、疲れは抜けたと判断していいと思います。ただし今後も一歩一歩、慎重に進めていきたいと思います。馬体重は488キロです」(空港担当者)
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07/12/11
NF空港
ウォーキングマシンにペースダウン。「順調に乗り運動を消化してきましたが、右前球節に腫れが出て、歩様に翳りが見られたのでコース入りを中止しました。ここまで休みなく乗り進めてきた疲れが出た可能性もあります。まずは楽をさせて状態の改善に努めていくことになります」(空港担当者)
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07/12/5
NF空港
屋内坂路でハロン17~18秒のキャンター2本。「コンスタントに乗ることはできていますが、他馬と比べると、絶対的な乗り込み量が不足しているので送り出すまでにはまだ時間がかかりそうです。今後も冬場は徹底して基礎作りを行っていきます。馬体重は485キロです」(空港担当者)
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07/11/27
NF空港
屋内坂路でハロン17~18秒のキャンター2本。「併せ馬を行っていないのでなんともいえない部分はありますが、リラックスした状態で坂路を上がることができています。現状の負荷の軽い調整でも良化が見られるのでしばらくは基礎作りに徹していきたいと思います。その上で併せ馬や15-15を取り入れていきます」(空港担当者)
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07/11/20
NF空港
屋内坂路でハロン17~18秒のキャンター2本。「ここ最近はこちらが考えている以上に順調に調教をこなせています。ただし、ガツンとやって余計な負荷がかかるとよくないので、現在は単走で力みがでないように工夫しています。馬体重は482キロです」(空港担当者)
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07/11/13
NF空港
屋内坂路でハロン18秒のキャンター1本。週3回は2本登坂している。「乗り運動を行えず、どうなることかと思った時期もありましたが、坂路入りしてからは嘘のように順調に進めることができています。日々の動きも非常に好感触ですし、今後もとんとん拍子で進められそうな手応えを感じることができます」(空港担当者)
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07/11/6
NF空港
屋内坂路でハロン18秒のキャンター1本。週3回は2本登坂している。「この秋を迎えるまで満足のいく調教を積むことができませんでしたが、いい具合に体が成長してきたのでしょう。これまで以上の負荷をかけても疲れが出ることはありませんし、動きも快調そのものです。この分なら毎日2本の登坂を課しても大丈夫でしょう。馬体重は498キロです」(空港担当者)
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07/10/30
NF空港
屋内坂路でハロン18秒のキャンター1本。週3回は登坂本数を2本に増やしている。「乗り込み量が少ない分、運動による疲労の蓄積が懸念されましたが、今のところ問題なく与えられたメニューを消化できています。ただし、どの馬でも一定時期に来ると疲れが見られるものなので、体調面の管理をしっかり行っていきたいと思います」(空港担当者)
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07/10/23
NF空港
屋内坂路でハロン18秒のキャンター1本。週3回は登坂本数を2本に増やしている。「他の馬と比べるとまだ見劣りしますが、この馬としてはまともに走るようになってきたので、この中間から週3回は登坂本数を2本に増やしています。これまでにない量を乗っているので堪えるかなと思いましたが、今のところ問題なくこなしてくれています。ただし、疲れが溜まってくる可能性もあるので、状態だけはしっかり見極めた上で進めていきたいと思います。馬体重は504キロです」(空港担当者)
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07/10/16
NF空港
アエロ30分と屋外直線坂路でハロン18秒のキャンター1本。「相変わらず加減した調教を余儀なくされていますが、休みなく乗れている点は高評価していいと思います。時間はかかると思いますが、当面はしっかりと基礎的なものを築く時期にしたいと思います。その上で本格的な乗り運動に移行した方が結果的には早く仕上がるでしょう」(空港担当者)
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07/10/9
NF空港
アエロ30分と屋外直線坂路でハロン18~20秒のキャンター1本。「帯腫れもすっかり治り、コース入りを再開しました。乗り込み量が不足していることもあり、シャンとした脚捌きとはいかないので、まずは現状のペースでしっかりとした下地を造っていくことになります。馬体重は516キロです」(空港担当者)
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07/10/2
NF空港
アエロ30分とウォーキングマシン調整。「帯腫れを起こしたので乗り運動を休止し、運動のみとしています。ただし程度は軽いのでそう時間もかからず乗り運動を再開できると思います」(空港担当者)
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07/9/25
NF空港
アエロ30分と併行して、屋外直線坂路でハロン20秒のキャンター1本を行っている。「この中間から坂路入りを開始しました。コース入りして間もないこともありフラフラする面はありますが、慣れとともに解消するでしょう。まずは基礎体力の強化を目標にしていきたいと思います。馬体重は520キロです」(空港担当者)
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07/9/18
NF空港
アエロ30分と併行して、周回でダク400m、軽めのキャンター1200mを行っている。「体を緩めない程度の乗り運動ではありますが、問題なく継続することができています。13日には治療として腰にショックウェーブをあてました。急激な変化は求めにくいと思うので、一歩一歩改善に向けて進めていきたいと思います」(空港担当者)
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07/9/11
NF空港
アエロ30分と併行して、周回でダク400m、軽めのキャンター1200mを行っている。「左トモ脚の状態は決して万全とはいえませんが、これ以上休ませると身体が緩みすぎてしまうので軽く乗っています。幸いなことに状態面に翳りは見られないので、少しずつ身体をほぐし、少しずつ体質強化を図っていきたいと思います。馬体重は520キロです」(空港担当者)
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07/8/30
NF空港
馬体重: 500kg
左トモ脚の歩様の違和感がだいぶ解消してきたため徐々にペースを上げ、現在は周回コースでのダク800mとアエロホース30分、ウォーキングマシン内での常歩120分を併行して行っています。馬体重は休養前と比較して増加傾向にありますが、しっかりと歩かせていたこともあり、太め感はなく、むしろ筋肉が際立っており逞しく見せています。


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07/8/15
NF空港
この中間から30分のアエロホースに加えて、周回でダク程度を行っています。身体を緩めないためにも、無理がかからない程度の軽めの運動を重ねていくことになりました。精神面はとてもリラックスしているので、与えられた課題は問題なくこなしていくことができるでしょう。
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07/7/31
NF空港
馬体重: 485kg
左トモ脚の歩様の違和感が解消しないため、現在は1日30分のアエロホースと1回60分のウォーキングマシン調整を1日2回行っています。トモ脚の歩様は乗り運動を行っていない現在においては気にならない程度ではありますが、まだ本質的な体質の弱さを抱えていることも考えると無理をさせるのは禁物と考えています。運動量が不足している割には落ち着きがあります。


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07/7/13
NF空港
○アエロホース30分と1日2回のウォーキングマシン運動を行っている。
○左トモ脚の歩様は徐々に回復している感じだが、通常歩様と比べると明らかに力強さを欠いているので乗り運動を開始はまだ先になりそう。
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07/6/29
NF空港
馬体重:483kg
○アエロホース30分と1日2回のウォーキングマシン運動を行っている。
○今回の休養の原因となった左トモ脚の歩様の悪化は少しずつ良化傾向にあるが、まだ完全ではない。
○ここまで乗ったり休んだりが続いているので、歩様が完全に良化するまでは乗り運動を休止する予定。


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07/6/15
NF空港
○1日2回のウォーキングマシン調整を行っている。
○左トモ脚の歩様は乗り運動を休止していることで若干良化しているが、まだ心もとない面が残っている。
○ここまで乗ったり休んだりを繰り返しているように本質的に弱いところが残っているので、今後も慎重に乗り運動の開始時期を探っていきたい。
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07/5/31
NF空港
馬体重:479kg
○屋内周回コースでダク400m、ハロン25秒のキャンター1000mまで進めていたが、左トモ脚の歩様に若干気になるところが出たため、念のためレントゲン検査を行った。
○結果は異常なしだったが、まだ随所に弱い面が残ることは間違いないので、現在は大事を取ってウォーキングマシン運動までペースを落としている。
○ここまで一進一退の状況なので、次回の乗り出しは慎重に検討していくことになるだろう。


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07/5/15
NF空港
○歩様が安定してきたことを受けて、現在は屋内周回でダク400m、ハロン25秒のキャンター1000mを行っている。
○右前脚の上腕や左トモ脚に痛みはないようだが、現段階では試し乗り程度の運動に留めるのが得策。
○万が一、歩様に違和感が出た際は乗り運動を休止することになるが、乗り出し以降の感じからして、今後も継続して調教を行えそうな感じ。
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07/4/27
NF空港
馬体重:481kg
○右前脚の上腕の状態が今ひとつスッキリしないことから、相変わらず歩様に違和感があるため、この中間もショックウェーブによる治療と併行して、ウォーキングマシン内での常歩のみを行っている。
○ここまでの経緯からおそらく筋肉の痛みからくる歩様の悪化と見られ、この症状は無理をすると癖になりやすいので、当面は乗り運動を行わず、様子を見ることになりそう。


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07/4/13
NF空港
○右前脚の歩様に気になるところが残るため、1回60分のウォーキングマシン調整を1日2回行っている。
○右前球節の違和感もあるが、上腕の筋肉を傷めていることも歩様の悪化につながっていると思われるので、まずは治療に専念し、癖にならないように努めていきたい。
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07/3/30
NF空港
馬体重:473kg
○1回60分のウォーキングマシン調整を1日2回行っている。
○前回と同様の箇所の違和感ということもあり、当面はウォーキングマシン程度の軽めの調整で様子を見る必要がありそう。
○乗り運動を行えないことでストレスが溜まっている感じなので、余分な怪我だけは避けていきたい。


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07/3/15
NF空港
○ここまで軽めのキャンターで様子を見ていたが、右前脚球節に熱を帯びたため、現在は1日2回のウォーキングマシンにペースを落としている。
○再度の熱感ということもあり、今後は経過を慎重に見定めた上で調整方法を検討していくことになる。
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07/2/28
NF空港
馬体重:468kg
○ここまで懸念された右前脚球節の熱感は落ち着いており、現在は屋内周回コースでダク400m、軽めのキャンター800mを行っている。
○まだ調教コースに出て間もないこともあり、身体も緩く、ハミ受けも今ひとつだが、現時点は進めるというよりは脚元の状態を確認する意味合いが強いので特に問題視していない。


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07/2/15
NF空港
○屋内周回コースでダク800mを行っている。この中間からコース入りを再開したが、その後も右前球節の状態は落ち着いており、狙った通りのペースアップが図れている。
○この分ならそう遠くなく、キャンター調整を取り入れられると思うが、乗り出したばかりで元気が有り余っている感じなので、無駄な怪我だけはさせないように注意を払っていく。
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07/1/31
NF空港
馬体重: 469kg
○熱感を帯びていた右前脚球節はショックウェーブ治療を続けてきたこともあり、だいぶ落ち着いてきた。
○これを受けて1月中旬から乗り運動を再開し、現在は常歩運動を行っている。
○しばらく休養させていたこともあり、多少馬体に緩みが目立つが、今後の乗り込みで解消する程度なので心配はしていない。


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07/1/15
NF空港
○断続的に発症した右前脚のハ行を考慮し、ウォーキングマシン調整を継続している。
○右前脚球節の炎症は軽いものの、まだ熱感が残っている。
○乗り運動を行う状態にはないが、マシンを1日2回に増やし、できるだけ大きい運動負荷をかけ、今後の馬場入りに備えていく。
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06/12/27
NF空港
馬体重: 471kg
○右前脚球節の熱感が相変わらず見られるため、引き続きウォーキングマシン調整のみを行っている。
○現在はハ行も見られず、元気いっぱいではあるが、乗り運動を再開することでぶり返した前科があるだけに最低でも年内は乗り運動を行わず、ショックウェーブによる治療を継続していく予定。


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06/12/15
NF空港
○歩様に良化が見られたため、一時期試し乗りを行ったが、再度歩様に乱れが生じたため、現在はウォーキングマシン内での常歩運動を行っている。
○再度レントゲン検査を行ったところ、右前種子骨に炎症を起こしていることが判明。程度は軽いが、こじらせると厄介な箇所なので年内は乗り運動を行わず、ショックウェーブをあてつつ、患部の良化を待つことになる。
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06/11/30
NF空港
馬体重: 479kg
○ウォーキングマシン内での常歩運動
○腫れが生じた右前脚球節のレントゲン検査を念のため行いましたが、骨に異常はありませんでした。腫れ自体は軽度のものですが、大事を取って、歩様が完全に良化するまでは現状の調整に留める予定です。


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06/11/15
NF空港
○屋内周回コースで軽めのキャンターをしてきたが、右前脚に軽い捻挫を起こし、現在はウォーキングマシン調整
○まだ歩様に違和感が残っているため、乗り運動の再開を見合わせてるが、症状は軽い。
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06/10/31
NF空港
馬体重: 472kg
○ダクをしっかりと踏ませてハミ受けを覚えさせてきたこともあり、だいぶ上達してきた。
○現在は屋内周回コースで軽めのキャンター
○初めて入るコースでの調教でも物見はせず、いい落ち着きをもって運動に取り組んでいる。


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06/10/13
NF空港
○周回ダートコースでダクとハッキングキャンター
○キャンターでは牡馬顔負けの気の強さを見せているが、乗り役が手を焼くことはなく、むしろいい気合が乗っている。
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06/9/29
NF空港
馬体重: 465kg
○背慣らし等の初期馴致を終了
○現在は周回ダートコースでダク1000mを連日消化
○悍性がとても強い割に普段はとても素直で扱いやすい気性で、競馬にいっていいタイプ


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06/9/8
NF空港
馬体重: 447kg
体高: 157cm
胸囲: 175cm
管囲: 19.7cm
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2006年の募集馬には、ディープインパクトの弟、キングカメハメハの弟などをはじめ、良血馬が多数集まっています。さて、クラシックに駒を進めるのはどの馬か。

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一口馬主って知ってますか?。競走馬育成シミュレーションゲームが好きな人ははまりますよ。今年のキャロットクラブはインテレットが皐月賞、菊花賞出走、ブルーメンブラットがオークス、秋華賞出走。アロンダイトがJCDを快勝

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