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19.セレスチャルローブ(サクラハゴロモの05)の近況

Posted at 08/01/06 Comment(0)»

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『二十一世紀を支配する血脈』(著者:武市銀治郎)

【内容情報】競走、生産において生き残れるのは“逞しい血”を持ったサラブレッドである。産駒勝馬率、高齢生殖能力、異系超活性血統など、さまざまなデータを分析した「血の活性化論」をもって二十一世紀のサラブレッドの盛衰を予言する―。

『世界の逞しい血統』(著者:武市銀治郎)

【内容紹介】サンデーサイレンスやシガーの超活性源はどこから来たのか。いま、近未来の血統盛衰と活性化への扉を開く。

【内容情報】サラブレッドは、これまで父系中心に語られてきた。しかし、種牡馬のレベルが飛躍的に向上した現代において、母系を無視した血統論はもはや意味をなさなくなっている。名馬誕生の鍵を握るのは、実は「母の血」なのかもしれない。サラブレッドの血統を母系から読み解く初めての試み。

【目次】母のちから―母系血統の重要性/母の履歴書―ジェネラル・スタッド・ブック/母の記号―ファミリーナンバー/成功する母―データが語る名牝の条件/母の事情―牧場という生産現場/母の相性―ニックスと代用血統/日本の母系(スペシャルウィークへの道/トウカイテイオーへの道)/母の父―ブルードメアサイヤー

競馬の血統学

著者:吉沢譲治

【内容情報】カナダが送った革命の使者ノーザンダンサー。サラブレッドの進化と活性化に貢献した歴史的名種牡馬は、思いがけない国や血統から誕生してきた。そして、次なる国とは…。大胆な仮説を、緻密な取材と分析で考証した「JRA馬事文化賞」受賞作に、新たな流れに沿った終章を追録。

【内容情報】昔、神童。開成では劣等生。13回、調教師試験に失敗。ところが、開業以来、破竹の勢いで勝鞍を量産。その躍進の裏には確かな計算があった―。

【著者情報】矢作芳人(ヤハギヨシト)1961年3月20日生まれ。東京都出身。天下に名高い進学校である開成中学~高校を卒業後、父の反対を押し切り競馬の世界へ。オーストラリアでの修行後、1984年に栗東・工藤嘉見厩舎の厩務員に。調教助手などを経て、04年、14回目にして調教師試験を突破。翌年3月1日付けで開業し、以来、15勝、24勝、34勝と着実に勝ち星を伸ばす。地味な血統の馬を走らせることに定評があり、ロドリゴデトリアーノ産駒のスーパーホーネットが厩舎の看板馬として活躍中。また、かつての担当馬イワテニシキとの日々を描いた『ニシキ』で、00年の優駿エッセイ大賞次席を獲得するなど、マルチな才能を発揮している。07年、JRA優秀調教師賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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19.セレスチャルローブ(サクラハゴロモの05)の近況

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07/12/25
NF空港
周回でハロン20秒のキャンター1600mの後、屋内坂路でハロン17~18秒のキャンター1本。「段階を踏んでペースを上げていますが、今のところスクミの症状が出ることはありません。とはいえ、まだハロン17秒程度なので何ともいえない部分もあります。年始には15-15を行うことになると思いますが、その時点でスクミが出なければ、と思っています」(空港担当者)
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07/12/18
NF空港
周回でダク400m、ハロン25秒のキャンター1000m。「ここまでスクミの兆候は全く見られませんでしたが、攻めを強めた途端に再度スクミが出てしまいました。まだ体質的に弱いところが残っているのでしょう。すぐには改善するものではないので、乗り込みを進める中で馬体の成長を待つしかないと思います。今後もゆったり進め、体力の増強を図っていきます。馬体重は483キロです」(空港担当者)
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07/12/11
NF空港
周回でダク400m、ハロン20秒のキャンター2500m。週1日は屋内坂路でハロン17~18秒のキャンター1本を併せて行っている。「この中間から周回での距離を延ばす等、ペースを上げていますが体調はすこぶる良好です。スクミが出る気配もありません。この分なら年始にはなかなかのペースまで上げることができるでしょう」(空港担当者)
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07/12/5
NF空港
周回でダク400m、ハロン20秒のキャンター2000m。週1日は屋内坂路でハロン17~18秒のキャンター1本を併せて行っている。「スクミも出ず、順調にペースを上げることができています。前回しっかりとした乗り込みを行ってきたことで体力面を強化できたようです。ただし、これからハロン15秒を行うことでスクミが再度出る可能性もあるので、ケアだけはしっかり行っていきたいと思います」(空港担当者)
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07/11/27
NF空港
周回でダク400m、ハロン20秒のキャンター2000m。「まだ軽めの調整ということもあり、体調面に翳りは見られません。前回もそうでしたが、この馬にとってこれからがカギになるでしょう。ハロン18~16~15秒と進めて、スクミが出なければと思っています」(空港担当者)
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07/11/20
NF空港
周回でダク400m、ハロン20秒のキャンター2000m。「スクミは治まっていますが、万全の態勢を整える意味でもトモの状態改善を目的に、左トモにショックウェーブをあてています。当面はトモ脚への負担を考慮し、周回主体の調整を続けていくことになると思いますが、踏み込みなどはしっかりしてきました。馬体重は484キロです」(空港担当者)
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07/11/13
NF空港
周回でダク400m、ハロン22~23秒のキャンター1000m。「スクミは残りますが、だいぶ緩和されてきたので運動を開始しました。ただし、一気に元のペースまで上げてしまうと再度状態の悪化を招く可能性もあるので、まずはほぐす程度に乗っています。慎重に状態を見極めながら、その時点で問題ない負荷をかけていくように心がけていきます」(空港担当者)
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07/11/6
NF空港
ウォーキングマシンのみにペースダウン。「疲れからスクミが見られるようになったため、乗り運動を休止することにしました。疲れさえ取れればスクミは解消すると思われるのでまずは楽をさせて様子を見ていきたいと思います。馬体重は487キロです」(空港担当者)
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07/10/30
NF空港
周回でダク400m、ハロン22~23秒のキャンター2000m。「夏場からいいペースで乗り進めてきましたが、ここにきて暑さと調教の疲れがドッと出ているようです。先日まで見られたスクミも、こういったことが影響していたのでしょう。今後は特に疲れの見られた左トモにショックウェーブをあてて、手控えた調整を行い、疲れを癒していきたいと思います」(空港担当者)
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07/10/23
NF空港
周回でキャンター1500mの後、屋内坂路でハロン18秒のキャンター1本。「乗りながらも楽をさせたことで、スクミの症状はほぼなくなりました。疲れが抜けたと見ていいでしょう。ただし、急激にペースを上げるとぶり返す可能性もあるので、もうしばらくはゆったりしたペースで乗り進めていこうと思います。馬体重は487キロです」(空港担当者)
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07/10/16
NF空港
周回でキャンター1500mの後、屋内坂路でハロン18秒のキャンター1本。「程度は軽いもののスクミが相変わらず見られるので、若干ペースを落としました。ただし、走り自体はここ最近のいいものが崩れることなく、いい雰囲気を維持できています。当面は加減した調教を行い、様子を見つつ、体調の改善に努めていきます」(空港担当者)
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07/10/9
NF空港
屋外直線坂路でハロン18~20秒のキャンター1本。「調教を強めたことで疲れが出たのか、程度は軽いものですがスクミが見られるため、ペースを若干落としました。当面の間は軽めの乗り込み、症状の改善を第一に考えていきたいと思います。馬体重は483キロです」(空港担当者)
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07/10/2
NF空港
屋外直線坂路でハロン18秒のキャンター2本。「この中間から登坂本数を毎日2本に増やしています。堪えた様子も全くないですね。この分ならハロンペースも順当に上げていくことができるでしょう」(空港担当者)
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07/9/25
NF空港
屋外直線坂路でハロン18秒のキャンター1本。週3回は登坂本数を2本に増やしている。「夏前の状態からすると信じられないくらい順調に調整を進めることができています。体が強くなり、芯が一本通ってきたことがありありと分かります。この分なら今後も願った通りの軌跡を描いてくれると思います。馬体重は482キロです」(空港担当者)
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07/9/18
NF空港
屋外直線坂路でハロン18秒のキャンター1本。週2回は登坂本数を2本に増やしている。「乗り運動を再開してからは一点の曇りもないので、順当にペースを上げることができています。今のスムーズな脚捌きを見ていると春まで問題があった馬とは思えないほどです。今後も今の雰囲気を維持しつつ、仕上げを進めていきたいと思います」(空港担当者)
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07/9/11
NF空港
屋外直線坂路でハロン18~20秒のキャンター1本。週2回は登坂本数を2本に増やしている。「乗り出しのタイミング的にも休みを取ったことが吉と出たようです。ペースを上げていますが、歩様は至ってスムーズです。この分なら不安もなく、ペースを上げていくことができるでしょう。馬体重は476キロです」(空港担当者)
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07/8/30
NF空港
馬体重: 460kg
屋外直線坂路でハロン20~22秒のキャンター1本を行っています。トモ脚の違和感で休養期間が長かっただけに急激なペースアップはできませんが、こちらが思った通りの調教を消化できていることには好感が持てます。まだトモ脚の具合は今ひとつですっきりと回復したとまでは言い切れない面がありますが、ここまでの経緯から再度休養しても良化するものではないと思われるので、今後も様子を見ながら慎重に乗り進め、状態の改善を図っていくことになります。


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07/8/15
NF空港
この中間から屋外直線坂路でハロン20~22秒のキャンターを1本乗り始めました。状態自体は好調を維持していますが、右トモの筋肉が寂しくなっているため、腰から臀部にかけてショックウェーブをあてて回復を促していくことになります。
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07/7/31
NF空港
馬体重: 455kg
これまではトモ脚に筋肉痛が残り、回復に手間取っていましたがようやく状態が上向き、7月中旬に乗り運動の開始まで漕ぎ着けることができました。現在はコース外で人が背に跨り常歩を行っています。休養中はウォーキングマシンのみを行ったこともあり今回の乗り運動は実に5ヶ月ぶりとなりますが、その割にとても大人しく、煩いところはほとんど見せることはありません。


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07/7/13
NF空港
○1回60分のウォーキングマシン調整を1日2回行っている。
○トモ脚の筋肉痛はまだ残っており、乗り運動の開始目処は立っていない。ただし、致命的な状態ではなく時間さえかければ良化を促せると踏んでおり、今しばらくは我慢の日々となりそう。
○さすがに運動量が少ないことが影響し、ここ最近は煩い面が顔を覗かせているので、無駄な怪我をさせないよう注意しながら接していくことになる。
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07/6/29
NF空港
馬体重:464kg
○1回60分のウォーキングマシン調整を1日2回行っている。
○ここまで楽をさせてきたが、依然としてトモ脚の筋肉痛は残っており、前月とそう変わりない状態となっている。
○ここまでの経緯を辿ると乗り運動の再開までにはまだ時間がかかりそうな感じ。


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07/6/15
NF空港
○トモ脚の筋肉痛は徐々に改善傾向にあるが、まだ完全になくなったとは言い切れない歩様を見せているため、引き続き、1日2回ウォーキングマシン内での常歩運動を行っている。
○症状自体は大きなものではないが、完治前に乗り出すとこじらせる可能性が高いため、いましばらくは状態の回復を第一に考えていきたい。
○馬体自体は休養している割に張りを保っており、精神面でも安定している。
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07/5/31
NF空港
馬体重:465kg
○1日2回のウォーキングマシン内での常歩運動を行っている。
○しばらく楽をさせていることで徐々にではあるが、トモ脚の筋肉痛の症状は緩和されてきた感じ。
○ただし、完全に歩様が良化したとは言えない状態で、ここまでの過程からももう少々ウォーキングマシンでの様子見が必要。


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07/5/15
NF空港
○1日2回のウォーキングマシン調整を行っている。
○この中間は楽をさせていることもあり、トモ脚の筋肉痛の症状は緩和されてきているが、歩様は完全に良化したとまでは言い切れない状態。
○ここまでの回復傾向から、もう少々乗り運動を休止する必要があると思われるが、症状的に完治するものなので、ここはこじらせないようにじっくり時間をかけていきたい。
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07/4/27
NF空港
馬体重:453kg
○右前脚球節の捻挫は解消し、乗り出しを検討していたが、今度はトモ脚に筋肉痛からくると思われる歩様の違和感が生じたため、現在も1日2回のウォーキングマシン調整のみを行っている。
○乗り運動を休止してしばらく経つが、新陳代謝のいいタイプで太くなることはない。
○トモ脚の症状は少しずつ改善されているが、乗り出し開始までにはもう少々時間がかかるかもしれない。ただし、冬場にしっかり乗り込み、基礎体力を養ってきたので、乗り運動さえ開始すれば遅れはすぐに取り戻せるだろう。


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07/4/13
NF空港
○1日60分のウォーキングマシン調整を行っている。
○この中間も楽をさせているが、思ったよりも右前脚球節に負った捻挫の回復が遅いため、乗り運動は控えている。
○今後もしばらく様子を見ていくことになると思うが、この時期の一頓挫は大きくデビューが遅れることには繋がりにくいので、まずは癖にならないようにしっかりとケアを行い、万全の状態で乗り運動を再開したい。
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07/3/30
NF空港
馬体重:459kg
○1日60分のウォーキングマシン調整を行っている。
○右前球節の捻挫はそうきついものではないが、その後の良化スピードが遅く、乗り運動を再開するには至っていない。
○無理をすると癖になり易い箇所でもあるので、今後も状態を確認した上で調整方法を検討することになる。


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07/3/15
NF空港
○一時期気になった右前ツメはすっかり良化し、屋内坂路でハロン17秒のキャンターまで進めていたが、右前球節に軽い捻挫を負ったため、現在はウォーキングマシンにペースを落として様子を見ている。
○乗り運動の休止は残念だが、経過は良好なので、そう遠くなく乗り運動を再開できる見通しとなっている。
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07/2/28
NF空港
馬体重:439kg
○一時期、右前ツメに違和感が生じたが、当初の見解通り、一過性だった。
○現在は元のペースに戻し、屋内坂路でハロン18秒のキャンター1本を行っている。
○ここ最近の動きを見ると後遺症は見られず、むしろいいガス抜きになった感じ。


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07/2/15
NF空港
○ここまで屋内坂路でハロン20-18秒のキャンター1本を行ってきたが、右前のツメに違和感が生じたため、現在はウォーキングマシンにペースを落として様子を見ている。
○今年は雪が少なく、裸足で硬い地面を歩く日が多いことからツメがすり減り、蹄底に痛みが出てしまったようだ。
○違和感は一過性のものなので、今後は普通蹄鉄を履かせ、調教を再開することになる。
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07/1/31
NF空港
馬体重: 432kg
○屋内周回コースで軽めのキャンター1600mの後、屋内坂路でハロン20秒のキャンター1本を行っている。
○最近では精神面の成長が顕著に窺えるようになり、実際に坂路での調教では悠然と集団の先頭に立ち、グイグイと後続の他馬を引っ張っていくシーンにしばしば遭遇する。


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07/1/15
NF空港
○屋内周回コースで軽めのキャンター1600mの後、屋内坂路でハロン21~22秒のキャンター1本を行っている。
○継続して乗っていることで馬体に力がついてきており、キャンターの質も徐々に向上してきている。
○日々、前向きで気持ちの篭った調教を消化できていることもあり、一冬越した後に心身ともガラッと一変しそうな雰囲気。
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06/12/27
NF空港
馬体重: 425kg
○屋内周回コースで軽めのキャンター1600mを行った後、屋内坂路でハロン22秒のキャンター1本を行っている。
○これまでは気分を害すると緩慢な動きになることもあったが、だいぶ精神面の上積みがなされているようで、常に軽快かつ落ち着きのあるキャンターができるようになってきた。


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06/12/15
NF空港
○屋内周回コースで軽めのキャンター1200m、屋内坂路でハロン23秒のキャンター1本を行っている。
○気持ちを害すると動きが硬くなることもあるが、通常はキビキビとした脚捌きを見せているように動き自体は1歳のこの時期としては及第点を挙げられる。
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06/11/30
NF空港
馬体重: 426kg
○屋内周回コースで軽めのキャンター1200m+屋内坂路でハロン25秒のキャンター1本
○まだ落ち着きを欠く等、神経質な面は残る。


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06/11/15
NF空港
○屋内周回コースと屋内坂路で軽めのキャンター
○乗り運動を継続していることでだいぶほぐれ、キャンターの質も良化、俊敏な動きを見せている。
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06/10/31
NF空港
馬体重: 424kg
○厩舎内やロンギ場での初期馴致を無事終了
○現在屋内周回コースで軽めのキャンター、ハミ受け等を覚えさせている。
○コース調教を開始して間もないため、若干の戸惑い気味。


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06/10/13
NF空港
○周回ダートコースでダク+ハッキングキャンター
○まだ前向きさが感じられない
○脚捌きからいかにもキレがあるタイプの競走馬になりそう。
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06/9/29
NF空港
馬体重: 424kg
○小柄だが、バランスのよさは牧場内でも一際光る。
○既に初期馴致を消化
○周回ダートコースでダク1000mを行う
○とても素直で人に対して従順
○多少前向きさが足りないかなと感じることもある。


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06/9/8
NF空港
馬体重: 410kg
体高: 155cm
胸囲: 171cm
管囲: 19cm
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2006年の募集馬には、ディープインパクトの弟、キングカメハメハの弟などをはじめ、良血馬が多数集まっています。さて、クラシックに駒を進めるのはどの馬か。

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一口馬主って知ってますか?。競走馬育成シミュレーションゲームが好きな人ははまりますよ。今年のキャロットクラブはインテレットが皐月賞、菊花賞出走、ブルーメンブラットがオークス、秋華賞出走。アロンダイトがJCDを快勝

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